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ポルトガルの交通メニュー

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ポルトガルの交通情報

ポルトガルの駅
 ポルトガルを観光しようと考えている方の多くがバスや鉄道の使い方で何かしらの疑問を持つはずです。 観光したい町までの鉄道の時刻表はどうやったらわかるんだろう? バスのターミナルはどこだろうか? チケットの購入方法は? などなど異国のことはなかなかわかりにくいものです。
 特にポルトガルはバスの運転手などに、しばしば英語が通じないこともあります。 現地で調べられないとなると、余計に心配になるため、効率的に旅行するためには時刻表などを事前に調べて行きたいものです。 しかし、多くのバス会社がポルトガル語でしかサイトを作っていない現状でバスの時刻表なんかわかるはずがありません。
 というわけで、このバスや鉄道に関する情報を載せたページを作ってみました。 特に長距離バスは私自身が使ったことのない路線もあるのですが、可能な限り各バス会社のサイトを読んで説明させていただきます。

旅の指さし会話帳 ポルトガル
どんなに下調べをしておいても、現地では思わぬトラブルが発生したりします。 そこで言葉が通じないと最悪です。 そんなときでも旅の旅の指さし会話帳さえあれば、なんとかコミュニケーションがとれます。 短期滞在、長期滞在に関わらず、ポルトガルに持っていくことをお勧めしています。

リスボンのメトロ

リスボンメトロの切符

 リスボンのメトロは運賃が安く、本数も多いため非常に便利です。 年々、路線を拡張させ続けているため、今ではリスボンのほとんどの地域にメトロだけで行けてしまいます。 といっても、残念ながら空港にはまだメトロで行くことができません。 空港までの拡張工事の予定はあるようなので、それまでは我慢するしかないようです。
 4路線(Linha)あり、それぞれLinha Azul(リーニャ・アズール:ブルーライン)、 Linha Amarela(リーニャ・アマレラ:イエローライン)、 Linha Verde(リーニャ・ヴェルデ:グリーンライン)、Linha Vermelha(リーニャ・ヴェルメリャ:レッドライン)と色で呼ばれています。 改札に入ってから出るまでは、乗り換えを自由にできます。
 便利なメトロの問題点は切符のしくみがわかりにくいことでしょう。 事前に下調べをしていないと、チャージ用のカードを山ほど買うことになってしまいます。 また、Zona(ゾナ:ゾーン)もはじめての人にはわかりにくいかもしれません。
 乗り方は日本の地下鉄と大差なく、タッチ式の改札機に切符をかざすと改札を通れます。 切符はリチャージして何度でも利用できるため、使用後も折り曲げずに大事に持っておきましょう。 たまに、駅員が駅で切符のチェックをしています。 チェックに出会った場合は、手持ちの切符を渡せば、駅員が機械で勝手に調べます。 切符の読み取りエラーが起こる場合もあるので、切符を買ったとき(もしくはチャージしたとき)のレシートは保管しておきましょう。
(2009年10月執筆)

METROPOLITANO DE LISBOA
 リスボンのメトロのWEBサイトです。 リスボンのメトロは拡張工事が頻繁に行われているため、ガイドブックに載っている情報はすぐに古いものになってしまいます。 路線図などを一度このサイトで調べておくとよいでしょう。 また、運賃もしばしば変わるので、ご自身で確認してください。 (英語

路線図と時刻表

 まずは、リンク先から路線図英語) を手に入れておきましょう。 というのも、リスボンのメトロは常に拡張工事を行っているため、ガイドブックに載っている情報はしばしば古いものになっているからです。 また、路線図を見てみると、白色と灰色の部分があり、それぞれZoneL、Zone1と呼ばれます。 同じZone内の移動の場合に買う切符がZona1であり、違うZoneにまたがるときがZona2です。 このことについては、切符と運賃のチャージも参考にしてみてください。 ちなみに、拡張の歴史もリスボンのメトロのサイトで見ることができます。
 次に、時刻表を知りたいところでしょうが、メトロに時刻表はありません。 あるのは、電車のインターバル時間英語) です。 つまり、電車がホームを去ったあとに、次の電車が来るまでの時間です。 リンク先から各路線別のインターバル時間を見ることができます。 始発は各路線のターミナル駅から6時半に出発し、終電は各路線のターミナル駅から1時に出発するそうです。

切符と運賃のチャージ

運賃表(2009/10/31時点)
チャージ用カード 0,50ユーロ
普通運賃(Zona1) 0,80ユーロ
普通運賃(Zona2) 1.10ユーロ
1日乗車券 3.70ユーロ

 メトロの切符のしくみは若干わかりにくいので、一つ一つ説明させていただきます。
 メトロは、チャージ用のカード(1枚50セント)があり、そのカードに運賃をチャージするという仕組みになっています。 カードは7 Colinas(セテ・コリナス)というものと、Viva Viagem(ビバ・ビアジェン)というものがありますが、まったく同じものです。 これらのチャージ用のカードは何度でも使うことができ、券売機に差し込んで運賃をチャージすることができます。 つまり、券売機にチャージ用のカードを差し込まなければ、チャージ用のカードを買うことになります。

 このチャージ用のカードには、いくつかのチャージ方法があります。

 一つ目は、普通運賃をチャージする方法です。 普通運賃には1zona(ゾーン)と2zonasの2種類がありますが、1回地下鉄に乗るためのチャージという点で変わりはありません。 zonaについては、路線図と時刻表も参考にしてみてください。
 二つ目はメトロだけでなく、Carrisという会社が運営するバスや路面電車にも乗れる1日乗車券のチャージです。 観光客向けのお得なカードで、最初の乗車から24時間乗り放題になります。 使用後、また同じカードにチャージすれば、新たにカードを買わなくとも、1日乗車券として利用できます。
 三つ目はZapping(ザッピング)というもので、ある程度のお金をまとめて課金するというものです。 JRのSUICAなどと同じ仕組みです。 まとめてある程度の課金をすると、ボーナスのチャージがつきます。 また、単純に運賃の割引を受けたり、他の会社の交通機関へ乗り換えたときに運賃の割引があったりします。

 詳しく知りたい方は、運賃情報英語) をご覧ください。

ポルトガルの鉄道

ポルトガル鉄道
 昔のポルトガルの列車はよく遅れたようです。 しかし、今は大きく改善されたようで、実際に電車が遅れることはさほどありません。 車内はおおむねきれいで、2等席でも十分に快適な旅を行えます。
 運賃はバスより若干高くなる傾向がありますが、快適に旅が行えること、WEBサイトでの時刻表がわかりやすいこと、 さらに、バス停を探す必要がないことを考えると、メリットが大きいです。 ただし、ときには町の中心から離れていることがあるので、ガイドブックなどで確認しておきましょう。
 切符の買い方について説明します。 ローカル線用と長距離用の券売機があります。 長距離用の券売機ではポルトガル専用のマルチバンコのカードか、 VISAのクレジットカードでしか切符を買うことができません。 長距離用の券売機では長距離用列車(ローカル線は表示されない)の時刻表を調べることもできます。 VISAのカードがなくとも、切符は窓口でも買えるので安心してください。 ただし、買う前に目的地と電車の出発時刻をメモしたものを用意しておくのをおすすめします。
 改札口は特になく、ホームには誰でも自由に入ることができます。 買った切符は車内を巡回している車掌に見せると、切符をパンチしてもらえます。 しかし、近年、自動改札への移行の流れがあるのか、切符が緑色のチャージ式カードになっている場合があります。 その場合は、ホームに入る前にある改札ゲートらしきところで、切符をかざして有効にする必要があります。

 当サイトではインターネット上におけるポルトガルの鉄道の時刻表の調べ方をYouTubeを利用して動画で紹介しています。 ぜひご利用ください。

ポルトガルの鉄道会社

CP - Comboios de Portugal (英語
 ポルトガル国内を走る鉄道のサイトです。 ポルトガルには他の会社がないはずなので、このサイトをチッェクするだけで、ポルトガルの鉄道に関しての情報が得られるはずです。 列車の時刻表英語) を調べるのに利用できます。 また、列車の時刻表以外にも、PDFファイルで ポルトガル国内の鉄道マップ を見ることができるので、これで目的地への行き方をある程度は確認できます。
 オンラインでチケットの購入ができますが、購入できるチケットはアルファやICなど長距離間を結ぶもののみで、 ローカル線ともいえるUrbanなどは購入することができません。 そのため、オンラインチケットを購入するための検索窓ではUrbanの駅は表示されません。 時刻表や目的地への行き方を調べるときは必ず、 列車の時刻表 (Horários e Preços または Timetables and Prices)を利用してください。

 サイト内での時刻表の見方を動画で示しました。 動画中では9月14日の10時ごろにリスボンのロッシオ駅を出るシントラへの電車を調べています。 字が小さいのでフルスクリ ーンサイズ等で見ていただけると良いと思います。

ヨーロッパ鉄道パスとチケット
 鉄道パスでヨーロッパを旅行したい人には、レイルヨーロッパのサイトが非常に便利です。 旅行予定の国と滞在日数をフォームに入れれば、自分の旅行に適した鉄道パスを教えてくれます。 もちろん鉄道パスだけでなく、普通の鉄道チケットを事前に購入しておくこともできます。 旅行中の電車に関するトラブルを避けたい方はぜひご利用ください。

ポルトガルの長距離バス

ポルトガルバス
 ポルトガルの国内移動において、町と町を結ぶバスは重要な位置をしめています。 有名な町であっても、鉄道では行くことができない町が多く存在するため、強制的にもバスを利用することになるはずです。 ポルトガルの長距離バスは鉄道よりも安いことが多く、移動時間も鉄道と大きな差はありません。

 ただし、バス会社が多く存在し、行き先によって選ばなければならず複雑です。 また、田舎の地域だと、バス停に時刻表がないこともあります。 バスターミナルから乗る場合は帰りのバスの時刻もメモしてから乗りましょう。

  切符は基本的に乗車時に運転手から買います。 ただし、バスの運転手に英語が通じないことも多くあります。 旅の指さし会話帳 を用意しておくと安心です。 降りるときは後ろのドアから降ります。

 リスボンにはSete Rios(セテ・リオス)やCampo Grande(カンポ・グランデ)等の長距離用バスターミナルが数箇所あります。 どのバスターミナルを使うべきかは、行き先によって異なります。 ガイドブックなどで確かめるといいでしょう。 ちなみに、Sete Rios(セテ・リオス)のメトロの駅名はJardim Zoológico(ジャルディン・ズーロジコ:動物園)ですのでお間違いなきよう。

 ポルトガルにはバス会社が多く存在し、時刻表を調べるのが鉄道よりも大変です。 インターネットで時刻表を調べようにもポルトガル語のページしかない場合が多く、 ポルトガル語ができなければ旅行者には不便に感じるはずです。 当サイトでは、インターネット上での時刻表の調べ方を動画で紹介しているので、参考にしてみてください。

ポルトガルの長距離バス会社

Rede Expressos
 ポルトガルの大部分をカバーしているバス会社です。 「バスで行きたい町があるけれど、バス会社がわからない」というときは、Rede Expressosを最初にチェックするべきでしょう。 ポルトガル国内の長距離バスの多くはこの会社のサイトを見るだけで見つかります。

 そのサイト内での時刻表の見方を示しました。 動画中ではアヴェイロという町からコインブラという町へいくバスの時刻と運賃を調べています。 字が小さいのでフルスクリーンサイズ等で見ていただけると幸いです。

Mafrense
 ポルトガルの一地域をカバーするバス会社です。 リスボンを基点に周辺の町へ観光するときに便利です。 Campo Grande(カンポ・グランデ)のバスターミナルから乗車するといいでしょう。 このバスで行ける主な観光地は、Sintra(シントラ)、Mafra(マフラ)、Ericeira(エリセイラ)、Torres Vedras(トレス・ヴェルダス)です。 このバスで行ける地域を知るには、「Mapa da Rede」とある部分をクリックするとわかります。 時刻表や運賃を知るためのサイト利用の仕方は下の映像をご覧ください。

 動画中では リスボンのカンポ・グランデからコインブラという町へいくバスの時刻を調べています。 運賃はわかりづらいので紹介できません。 字が小さいのでフルスクリーンサイズ等で見ていただけると幸いです。

Boa Viagem
 ポルトガルの一地域をカバーするバス会社です。 バスの時刻表は旅行者にも生活者にもかなり役立ちます。 カバーする地域を知るには、「Mapa da Rede」とある部分をクリックするとわかります。 ちなみに、「Origem」が「出発地」で、「Destino」が「目的地」、「Horário」が「時刻表」です。
Ribatejana
 ポルトガルの一地域をカバーするバス会社です。 バスの時刻表は旅行者にも生活者にもかなり役立ちます。 カバーする地域を知るには、「Mapa da Rede」とある部分をクリックするとわかります。 ちなみに、「Origem」が「出発地」で、「Destino」が「目的地」、「Horário」が「時刻表」です。
Alsa
 安くで、リスボンとスペインのMadlid(マドリッド)、Malaga(マラガ)、Sevilla(セビーリャ)等を結ぶ国際バスを提供しているアルサ社は旅行者に有名です。 Sete Rios(セテ・リオス)やOriente(オリエンテ)のバスターミナルから乗車することができます。 夜行バスもあるため、学生に特に人気があります。
 ただし、サイトが利用しにくく、スペインからポルトガルに向かうチケットは買えても、なぜかポルトガルからスペインに向かうチケットが買えないという問題があったりします。 また、管理人がセビーリャに行くために利用した際に、職員の手違いで問題が起きたのに、 まともな対応を取ってもらえず、旅がだいなしになったことがあるため、あまり強く勧められません。
 夜行バスは特に人気があるため、当日の朝には満席になっている場合もあります。 夜行バスを利用するなら旅の前に予約をしておくことをおすすめします。 (英語

ポルトガルのタクシー

 ポルトガルのタクシーは安いため、非常に便利です。 自分のほかに数人一緒に乗る人がいるなら、タクシーを使っても交通費はさほどかかりません。 流しのタクシーがほとんどいないと、ガイドブックなどに書いていますが、リスボンにはいます。
 タクシーの扉は自分で開けます。 ただし、トランクに荷物を入れるときは手伝ってくれたりします。 荷物をトランクに入れるのに1.60ユーロほどかかるので、この料金が加算されていてもこれは詐欺ではありません。 また、夜は少しだけ料金があがります。
 タクシーにチップをあげるかどうかですが、語学学校の先生はいらないだろうと言っていました。 精算の際に、料金より多いお金を渡すと、「細かいおつりもいるか?」と聞いてきます。 つまり、「おつりをチップとしてくれるか?」ということです。 チップをあげたければ、おつりのうちの小さな金額の小銭をあげれば十分でしょう。

空港のタクシーは信じてはダメ

 比較的安全なポルトガルですが、リスボン空港に舞い降りて、 始めに乗る交通機関であるタクシーは残念なことにかなりの確率で料金を騙してきます。 これは、ポルトガル人の多くが認める事実です。 現に、私もやられましたし、ヨーロッパの人でもやられます。 いかにフレンドリーでも疑ってかかることです。
 基本的な手口は、遠回りをしたりすることですので、土地勘のない観光客には防ぎにくいものです。 対策としては、以下のことがあげられます。

  • 乗る前に料金を確認する
  • 乗る前にレシートをもらえるか聞く
  • 料金メーターが表示されていないときは指をさして注意する
  • 車内でも地図を見ておく

 料金は、市街地(ロッシオ広場ぐらい)まで行っても、せいぜい多くて15ユーロぐらいのはずです。 昼間で20ユーロを超してなんかいたら、かなりあやしいと思います。 空港のタクシー乗り場は混んでいるため、あせるかもしれませんが、乗る前に料金を聞くのを忘れないようにしましょう。 警察もあてになりません。 ポルトガル語がわからなくても、英語が話せなくても、紙に絵を描くなどして、はっきりと主張しましょう。
 これだけ注意を書きましたが、街中で拾うタクシーは比較的安全なようです。 (2009年5月に執筆)

ポルトガル語サイトの使い方

 ポルトガルを効率よく観光するためには日本で交通機関のサイトを使って時刻表などを手に入れておきたいものです。 しかし、一部のバス会社はポルトガル語のサイトしか持っていない場合があります。 また、英語のページを持っているサイトでも、一部の機能が制限されている場合があり、 結局ポルトガル語のサイトを使わなければならないという事態がしばしばおきます。 大丈夫です。 時刻表を知りたいぐらいだけなら、以下で紹介する単語集を使うだけでもなんとかなるはずです。 ぜひポルトガル語のサイトに挑戦してみてください。
 また「南蛮INFO−ポルトガル旅行・生活情報−」では、YouTubeを利用したアニメーションによる説明も行っています。 ぜひご利用ください。

ポルトガル語のサイトを活用するのに重要な単語

 以下のファイルをダウンロードしてご利用ください。 エクセルの並び替えを活用していただければ、日葡辞書にも葡日辞書にもなります。 ただし、以下のファイルは少しずつ更新させていただきます。 バージョンをご確認のうえご利用ください。 (プリントアウトをして、利用されることをおすすめします。)

 ポルトガル語のサイトを読むための単語集 ver.1(2009/08/23)→ダウンロード

Google 言語ツール
WEBページを丸ごと翻訳してくれるため、すでに利用している人も多いでしょう。 単語を少し調べるだけなら、改行するだけでレスポンスがすぐに返ってくる速さも魅力的です。 ポルトガル語や英語以外にも様々な言語に対応しているため、使い勝手が良いです。
ポルトガル語翻訳 - エキサイト 翻訳
管理人が昔から利用している翻訳サイトです。 Google 言語ツールほどの速さはないのですが、ポルトガル語から日本語、英語からポルトガル語など 選択できる言語が少ない分、設定するのが楽なので使っています。

※このサイトおよびリンク先に載っている情報は間違っている可能性があります。このサイトを利用することで生じたありとあらゆる損失に対して当方は一切の責任を負いません。このことに同意いただけた方だけが、このサイトをご利用ください。同意いただけた方も、ご自身で情報を確認されることを強く勧めます。


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