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ポルトガルの生活情報

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 これからポルトガルに留学や赴任をして、生活を始めようとする方は数々の困難に出会うことでしょ。 長期滞在のためのビザの取得、銀行口座の開設、住居探し、携帯電話の購入などなどわけのわからないことをしなければなりません。 しかも、日本語が使えないというのが問題をさらに難しくします。

 そんなあなたの助けに少しでもなればと思い、ポルトガルで生活するのに必要な情報をここに書きます。 筆者はヴルカヌス・イン・ヨーロッパプログラムというインターンシッププログラムに参加し、 4ヶ月間リスボンで語学研修をし、8ヶ月間アヴェイロでインターンシップ研修をしています。 語学留学の場合にも海外インターンシップの場合にも役立つ情報を掲載します。 一部、誤りも含まれているとは思いますが、参考と思ってお読みください。

ヴルカヌス・イン・ヨーロッパプログラム (日欧産業協力センター)
 日本人学生を対象にしたヨーロッパでの企業研修プログラムです。 EU参加国のいずれかの国にある企業でインターンシップの経験ができます。 プログラムは大きく分けて2部構成であり、4ヶ月間の語学研修と8ヶ月間のインターンシップ研修があります。 スタッフのサポート体制もバッチリで、多額の奨学金ももらえるためお金の心配をせずに、ヨーロッパで積極的に多くの経験を積むことができます。

ポルトガルのビザ・在留届

 ポルトガルで生活をし始めるのにおいて一番不安に感じるのが滞在許可の取得でしょう。 おそらくビザなどの滞在許可関係の書類は人によって手続きが大きく異なるはずです。 以下はあくまで参考までにということで私の場合を紹介させていただきます。 私が手続きをしたのは2008年の年末から2009年の春にかけてです。

日本でのビザの申請

 日本でのビザの申請はさほど難しくありません。 在日ポルトガル大使館のサイトを読み、必要な査証を選んで申請すればよいだけです。 申請に必要な書類も詳しく書かれているので、困ることも特にないでしょう。 どうしてもわからないところがあれば、電話をすれば日本語での対応をしてもらえるはずです。

 →在日ポルトガル大使館 ビザ関係ページ

 少しわかりにくいと言えば、無犯罪証明書に関するアポスティーユ証明でしょう。 ここの手続きに関しては少し説明させていただきます。
 まずは、警察本部に行って、犯罪経歴証明書というものを申請しに行きます(これはかなり時間を要します)。 申請の仕方に関しては外務省の 警察証明書(犯罪経歴証明書) をご覧ください。
 犯罪経歴証明書を手に入れてもまだこれでは、アポスティーユ証明がすんでいません。 アポスティーユ証明を申請できるのは、外務本省(東京)または大阪分室の2か所だけです。 犯罪経歴証明書を持って窓口に直接行くか、郵便による申請を行います。 詳しくは、外務省の 各種証明・申請手続きガイド をご覧ください。 無事アポスティーユ証明をしてもらえれば、これで完了です。 ビザ申請に必要な無犯罪経歴証明書はこれのことです。
 ここで注意しなければならないのは、絶対に犯罪経歴証明書を開けないこと。 不必要になったとしても、開封してはいけないことになっています。 十分に注意してください。

 ビザ取得のためにも海外保険に入りました。 人に勧められたこともあり、 AIU保険 を選びました。 海外保険に関する知識のない方は参考にしてみてください。

在日ポルトガル大使館
 ビザの申請などポルトガルに出発する前に色々とお世話になるところです。 ビザ申請書などのダウンロードができます。 また、ポルトガル語講座や奨学金の情報などもこちらで手に入ります。

ポルトガルでのビザの更新

 私の場合は、日本でビザを申請したものの、3ヶ月の一時滞在ビザしかもらえなかったので、ポルトガルで更新手続きをする必要がありました。 そのときの手続きの流れを紹介しておきます。

  1. SEF(外国人局)の受付センター(808 202 653(要確認))に電話して予約を取り付けます。 最近はオディベラスパーク(Odivelas)(ショッピングセンター)にある市民総合庁舎内の主張所に行く必要があるようです。 予約が取れるのはおおよそ1週間後、場合によっては数週間後になります。 (予約をしていても長時間待たされます)
  2. SEFのWEBサイトにある 申請書のページ英語) から申請フォームをプリントアウトして、記入しておくことをおすすめします。 申請書には必要書類も書かれています。 ただし、どの申請書が必要なのかわからなければ、SEFに行ってからでも申請書をもらえるので、必要そうな書類、一式を持ってSEFに行きましょう。
  3. 予約した日に窓口で指示に従って書類を提示し、新たに手渡される書類に記入すれば、ビザを発行してもらえます。 金銭面の書類と住所の書類、滞在目的を示す書類は重要そうでした。 とにかく、書類が一部足りなかったとしても、他の書類を使ってでも、積極的に自分は問題ない人などだとアピールすることが重要です。

 私の場合、先に日本でビザを取得しておいたせいか、無犯罪証明書は必要じゃありませんでした。 住所の証明書類をどうしても手に入れることができませんでしたが、手にいれられないわけを説明し、奨学金が住居費を含んでいることを説明することでクリアしました。 また、航空券の半券などの提示を求められるので、これらのものは大切に保管しておいてください。 さらに、手数料は意外と高くつきます。 手続きの際には国際キャッシュカードや現金を引き出せるクレジットカードを持っていった方が良いでしょう。 そして、英語を話せない職員は結構います…。

入国に関する罰金

 未だによく理解していないのですが、罰金を払うはめになったので、そのことについて記述します。 EUのメンバー以外の外国人が入国した場合、入国後3日以内に入国を知らせる手続きをしないと、34.00ユーロの罰金を払う必要があるようです。 これは、ビザの取得手続きの際に、私は徴収されました。 空港に手続きをする場所があったのかもしれませんが、私はこの法律を知らず、また手続きする場所を見た記憶がありません(空港利用時に探してはいるのですが、よくわかりません)。 役所に行って、3日以内にこの手続きをするのは非常に難しいと思われます。 解決策を見つけた人はぜひとも教えてください。

SEF(Serviço de Estrangeiros e Fronteiras)
 滞在許可証など得るためにはSEFに行く必要があります。 SEFは基本的に電話でのアポイントを必要とします。 連絡先のチェックや必要書類をここで手に入れましょう。

日本大使館に在留届の提出

 外国に3ヶ月以上滞在する日本人は在留届を大使館に届ける必要があるようです。 これは、義務ですので、忘れずに届け出ましょう。 手続き自体は非常に簡単で、遠方に住んでいるなどの理由により、直接大使館に行くことができない人は 郵送や、FAXでも届けることができるそうです。
 在留届を出すと、安全情報やイベント情報の載ったメールマガジンを受け取れるようになります。 インフルエンザの流行による政府の対策など、重要だけれど日本語で得られない情報が送られてくるので便利です。

在留届(在ポルトガル日本国大使館)
 在留届に関する正確な情報は在ポルトガル日本国大使館のWEBサイトをご覧ください。

ポルトガルでの銀行口座開設

 ポルトガルで本格的に住むならば、銀行口座を開設することになるはずです。 ポルトガルの銀行口座の開設手続きは、日本の銀行口座の開設手続きよりも複雑だと思います。 というのもあえて、役所に行って書類をそろえなければならないからです。 といっても、難しくはありませんので大丈夫です。
 ポルトガルではATMが統一されており、どの銀行の口座を持っていても、お金を引き出す手数料はかかりません。 そのため、運用などを考えない限りは、どの銀行で口座を開設しても大きな差はないはずです。 ただし、ポルトガルでは家賃などを小切手で払う習慣があります。 小切手は町中にあるATMなどでは作れず、銀行の支店にいかなければならないため、 支店の多い大手の銀行で口座を開設することをお勧めします。

口座開設の手順

 以下に口座開設の手順を示します。 口座開設時に聞いた説明がよくわからかっため、必要書類などは特に信用しないでください。

  1. Número de contribunite(税金ナンバー)を市役所でもらいます。 レスタウラドーレスの市役所 (Restauradores)でも手続き可能です(SEFの職員がなぜかOdivelasに行かないと無理だと言っていましたがレスタウラドーレスでも可能でした)。 このとき住居を証明する書類が必要になります。 アパートなどを賃貸している場合はその契約書などが必要になるようです。 さらに、家主自身を連れてくるように言われるかもしれません。 また、パスポートを持っていくのを忘れないでください。
  2. 市役所での手続き終了後、レシートと引換証をもらえます。 1ヶ月ほど後にカードを取りに来るようにと書かれているはずです。
  3. 引換証に税金ナンバーが書かれているので、引換証を持って銀行へ行きます。 このときもパスポートと住所を証明する書類を忘れないでください。 また、口座開設時にデポジットを求められます。 少なくとも100ユーロ以上の現金を持っていきましょう。

 私の場合、2.で引換証を持ってNúmero de contribunite(税金ナンバー)を取りに来るように言われたはずなのですが、 実際に行ってみると、郵送するので届くまで待ってくださいと言われました。 そして、引換証の有効期限が切れても届かなかったので、窓口で質問してみると、引換証の有効期限を書き換えて、 「Número de contribunite(税金ナンバー)が届くまで」とされました。

 ちなみに私の銀行口座はCDGです。

Caixa Geral de Depósitos
 略してCGDです。 元国営の銀行らしく、その規模は今でも大きく、ポルトガルの大銀行の一つです。 ここで口座を開いておけば、ほぼどの町に行っても支店を見つけることができます。 (英語
Millennium bcp
ポルトガルで一番よく見かける銀行の一つです。 大型スーパーの中に店舗を持っていたりするので便利です。 ポルトガルの人におすすめの銀行を尋ねたときにあがった銀行の一つです。 (英語
BPI
 Banco Português de Investimentoの略のようです。 ポルトガルでよく見かける銀行の一つです。 (英語

ポルトガルでプリペイド携帯電話を購入

携帯電話
 ポルトガルで携帯を購入するとなると、長期滞在の方だけでしょうが、機能に特にこだわりがなく、安い機種のプリペイドを購入するなら、 日本の携帯電話を持っていって使うよりも安くなる場合があるので1ヶ月以上滞在する人はぜひ以下の説明を読んでみてください。
 ポルトガルの携帯会社はtmn、Vodafone、Optimusの3社が有力です。 携帯電話を購入するには各携帯電話会社の販売店に行くか、色々な会社の携帯を扱っている携帯電話専門店に行くとよいでしょう。
 SIMカードのシステムとローミングについては、日本人になじみがないため、わかりにくいはずです。 海外携帯電話、世界のプリペイドSIMカード情報を参考に少し勉強するといいでしょう。 今後、海外で携帯電話を使うときにこのシステムがわかっていると便利です。
 日本のプリペイドと異なり、プリペイドの中にも料金設定の異なるコースがあり、理解するのに苦労するはずです。 同じ会社同士で電話するとコースによっては通話料が安くなることがあります。 上で紹介した各会社のサイトがすべてポルトガル語で書かれており(英語もあったのかもしれませんが、私は見つけることはできませんでした)、 ショップでもらえる説明書もポルトガル語しかなかったので、私は PrePaidGSMというWEBページを参考にしました。

海外携帯のことならモベル
 最近注目しているのがこの海外用の携帯電話です。 海外旅行で携帯電話がないのは不便です。 日本の携帯電話はそのまま持っていっても、未だに海外で使えないものがあり、 現に私も携帯を海外に持っていったけれど使えないという問題に直面したことがあります。 カバーしている国が多く、海外に行くことが年に1度ぐらいあるならもとを取るのも簡単そうなのでよさそうです。 ただし、ポルトガルに長期滞在する場合は、現地の携帯電話を買うことを強く勧めます。

プリペイド携帯電話購入の手順

 以下にプリペイド携帯電話購入の手順を示します。

  1. SIMカードとローミングについてを少し勉強します。(海外携帯電話、世界のプリペイドSIMカード情報を参考にしてください)
  2. 色々な会社を扱っている携帯電話専門店に行って、プリペイドの機種カタログをもらいます。
  3. カタログから携帯の機種を選んだら、その機種で使える会社を調べます(安い携帯は会社を指定していることが多いです)。 その会社が提供しているプリペイドのコースについて教えてもらって(説明書を渡されるかもしれません)、コースを選び買いましょう。 (PrePaidGSMを参考にしてください)
  4. 携帯を購入後は携帯電話に料金をチャージしてもらいましょう。

注意: 選んだコースによって、チャージ期限や、最低チャージ料金などが決まっている場合があります。

 ちなみに私は30ユーロ程度のVodafoneの機種を購入し、コースをVita Light Totalにしたはずです。

tmn
 ポルトガルで人気の高い携帯電話会社です。 ポルトガルのサッカー代表チームのユニフォームにこの会社のロゴが入っていることがあるのですが、ご存知でしょうか? サッカーチームのスポンサーであることと関係あるのかはわかりませんが、人気の高い会社です。
Vodafone
 Vodafoneは日本にもあったため、なじみがあるでしょう。 Vodafoneはヨーロッパの各国にもあるため、海外からポルトガルに来ている人も多く利用しているようです。 ちなみに、私の携帯電話は日本で使うことができませんでした。
Optimus
 上記の2社に比べると持っている人をあまり見ません。 しかし、大型スーパーなどで魅力的な値段でセールをしていることが多いため、短期利用の人にはいいのかもしれません。

リスボンのメトロ・バスの定期券

リスボン・ビバ・カード
 ポルトガルの首都であり、最大の街であるリスボンで生活する日本人は多いことでしょう。 リスボンで長く生活するなら、便利でお得なメトロやバスの定期券を作らないのは損です。 また、リスボンの定期券はあまりにお得なため、1ヶ月の滞在だけでも定期券を作成したほうが得する場合が多いです。

 リスボンの定期券は日本の一般的な定期券システムと異なります。 まずは、Lisboa Viva Card(リスボア・ビバ・カード)という定期専用カードをメトロの駅などに設置されている窓口で作成します(有料)。 そして、そのカードに自分の希望するタイプの定期が有効になるようにお金をチャージします。 チャージすると、チャージしたLisboa Viva Card(リスボア・ビバ・カード)がおおよそ1ヶ月間有効の定期として使えます。 利用したい乗車範囲および会社(メトロやバス会社であるカリスなど)の種類によってチャージしなければならない金額が変わります。 また、子供割引、学生割引、年配者向け割引などがあります。

 もちろん定期券は他人に譲渡することはできず、Lisboa Viva Card(リスボア・ビバ・カード)自体にも顔写真がプリントされています。 ときどき、巡回している職員に提示することが求められますので不正使用はくれぐれもしないようにしてください。 ちなみに、Lisboa Viva Card(リスボア・ビバ・カード)を持っていると、リスボンの映画館、博物館、美術館などの入場料割引を受けられることがあります。 詳細はMetropolitano de Lisboaのページで確認してください。

Lisboa Viva Cardの作り方詳細

 まずは、あなたがどの年齢区分にあたるかなどを確認しましょう。 4歳から12歳までの子供や18歳までの学生、さらに、23歳以下の学生や65歳以上の老人、退職後の人は割安のカードを手に入れられます。
割引を受けるためにはそれぞれ必要な書類があるのでご注意ください。 詳細はCarrisのLisboa Vivaに関するページを読まれるとよいでしょう。

 Lisboa Viva Cardを作るのはさほど難しくありません。 窓口に設置してある申請用紙に氏名や住所などを記入して、証明写真を貼って、必要書類があるならば必要書類を添えて提出するだけです。 引換券をくれるので、それを持って後日定期券を引取りにいきます。

 ポイントは10営業日かかるけれど、多くの駅で作れ、しかも7ユーロと割安な方法を選ぶか、翌営業日には引き取れるが、 一部の駅でしか作れず、しかも10ユーロかかるurgente(緊急)な方法をとるかです。 定期券さえ手に入れば、3ユーロ程度の差ならすぐ元をとれるので、後者がおすすめですが、これは各人の都合にもよるでしょう。

 定期券を受け取ったあとは、自動券売機で購入希望の定期券をチャージすれば終了です。 メトロとCarria(カリス)以外の共通定期券を必要とする人は窓口に行きましょう。

 以下に示すメトロの駅リストに載っている場所に行けば、作れます。

  • Alameda (urgente可)
  • Avenida (urgente可)
  • Arroios
  • Baixa-Chiado
  • Cais do Sodré
  • Campo Grande
  • Campo Pequeno(urgente可)
  • Colégio Militar/Luz
  • Entre Campos
  • Jardim Zoologico
  • Marquês de Pombal
  • Oriente
  • Senhor Roubado

Metropolitano de LisboaのLisboa Vivaに関するページ
 リスボンのメトロのサイトでLisboa Vivaカードの説明があるのですが、英語のページは見つかりません。 ポルトガル語を読める人向けです。 上記のLisboa Vivaカードを作成できるメトロの駅リストを作成するための参考にしました。
CarrisのLisboa Vivaに関するページ
 リスボン市内のバス、路面電車などを運営するCarrisのLisboa Vivaに関するページです。 こちらのページは英語ですので、ポルトガル語が読めない、または苦手な人が参考にすると良いでしょう。。

※このサイトおよびリンク先に載っている情報は間違っている可能性があります。このサイトを利用することで生じたありとあらゆる損失に対して当方は一切の責任を負いません。このことに同意いただけた方だけが、このサイトをご利用ください。同意いただけた方も、ご自身で情報を確認されることを強く勧めます。


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